熊本でのヘアメイク、ブライダル、成人式、訪問理美容は健軍電停から2分の美容室「アモ美容室」で。

コンセプト

ごあいさつ

AMO美容室スタッフ
いつもヘアーメイクアモをご愛顧頂き誠に有難うございます。1986年(昭和61年)よりヘアーメイク アモを開店いたしましてから、はや26年の月日が過ぎてしまいました。

その間、私たちが修行時代からご愛顧いただいているお客様をはじめ、オープンしたての頃から通っていただいているお客様にささえられ、これまで続けてこれたと感謝いたしております。

これからも技術の研鑽に励み、より良いサービスを心がけてまいりたいと思います。これまで同様こ愛顧いただきますようよろしくお願い致します。


AMO美容室について
AMOはエスペラント語(世界共通語)でという意味です。
美容という仕事を通じてお客様や、さらに社会のためにいかに貢献できるのか模索してまいりました。

サロンワークでは、技術の修練はもちろんのこと、環境を整えるために備長炭(*注1*電子技法)を使った クリーンなヘアーサロンを整え、お客様に気持ちよく施術を受けていただく環境を作りました。
注1:電子技法は生活環境を浄化するために電子技法協議会が行っている特殊な技法を使い、 サロンの消臭、湿気の調整シックハウス症候群への効果などさまざまな効力が報告されています。
詳しくはこちら。
電子技法中央協議会

▲店長も埋炭作業を行いました!

▲穴いっぱいに炭を入れた状態です。


また、バリアフリーの環境は、車椅子の方でも自走でサロンに来ていただくことができ、トイレも車椅子の方でも使用できるようになっています。 玄関の自動ドアの横には車椅子や介助を要する方のために低い位置にインターホンが取り付けてあります。トイレの中には緊急時の警報ブザーが取り付けてあります。

▲広々とした使いやすいトイレ

▲車椅子でもラクラク♪


ブライダル部門では時代に即したものになるよう、毎月の勉強会を初め、日本文化を伝承していくために、かつらを使った和装だけでなく、自髪でも日本髪が結えるように勉強しています。
打合せで字髪結いに感動されるお客様の多いことの意外性に驚いています。 テレビのデジタル化によってより鮮明になった画質が、かつらの不自然さを露出した現在、より自然な日本髪が提供できればお客様もお喜びになられると確信しています。


美容では介護老人保健施設、介護老人福祉施設、ケアハウス、病院などの入所者のために、土曜、日曜を除く毎日、 美容師資格と2級ヘルパーの資格を持ったスタッフが仕事に出かけてゆきます。 病気などの理由により理美容室にいけない方たちのために訪問理美容を充実させていく必要性を感じています。

特に超高齢社会となった今、在宅を余儀なくされる高齢者は増え続けていくでしょう。 オーナーが開発した訪問理美容器具BOW(Beauty salon on wheels)は、持ち運びが簡単で女性でも旅行バッグのように転がすことができ、 展開すると、美容用シャンプー、理容シャンプーができ、介護用ベッドに取り付けてシャンプーができるようになっています。

▲訪問理美容器具BOW
(Beauty salon on wheels)

▲どんな場所でも
シャンプーができます。


これからも、よりクオリティの高い訪問美容を確立するために努力していきたいと思います。





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